公益財団法人家計経済研究所は、家計や生活の実態と将来について生活者の視点に立って調査研究を進めている研究機関です。

NEWS & UPDATES

2015年6月4日
「業務及び財務等に関する資料」を一部更新しました。
2015年4月15日
『季刊 家計経済研究』第106号(特集=共働き世帯の家計と生活)が刊行されました。
2015年4月1日
「メディア掲載情報」更新: 『読売新聞』で紹介されました。 → 「メディアでの紹介」
2015年2月23日
鈴木宏昌「格差拡大研究のビッグバン?:ピケティ教授の大作『21世紀の資本』について」(『季刊 家計経済研究』第104号(2014年10月)掲載)の全文を公開しました。 → 『季刊 家計経済研究』第104号
2015年2月23日
『季刊 家計経済研究』のバックナンバーのうち、新たに第90号~第93号の主な内容を公開しました。 → 『季刊 家計経済研究』バックナンバー一覧
2014年11月14日
研究報告書『女性の労働 消費生活に関するパネル調査(第21回調査)』が刊行されました。
2014年10月15日
「「消費生活に関するパネル調査」について(第21回調査結果)」記者発表資料を掲載しました。
→ 特設ページ 「消費生活に関するパネル調査」(第21回調査結果)
2013年4月11日
家計経済研究所が実施した「在宅介護のお金とくらしについての調査」の結果概要を公開しました。
→ 特設ページ 「在宅介護のお金と負担」
2013年1月25日
研究報告書 『女性のライフコースと住宅所有』 および 『Women and Material Assets in Britain and Japan』 (いずれも2006年刊)について、内容を全文公開しました。
2010年8月12日
家計経済研究所は、Twitterの公式アカウント「@kakeiken」を開設しました。当面は、研究成果の公表・事業のご案内など、各種のお知らせを掲載する予定です。→http://twitter.com/kakeiken