「家庭生活についてのおたずね」
ご協力のお願い


終了しました。ご協力ありがとうございました。

 時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
 私ども財団法人家計経済研究所では、2008年6月28日〜7月30日の1ヶ月間、社団法人中央調査社に委託して、「家庭生活についてのおたずね」を実施いたします。 本調査では、核家族にお住まいのご家族3名の方々(35〜49歳の奥様とご主人様、ご夫婦のお子様の中から、小学校高学年から高校生に該当する一番年長のお子さんお1人)に、ご家族での生活の様子や、意識についてお尋ねする、学術目的のアンケート調査です。
 当研究所は1986年に設立され、内閣府を主務官庁とする特定公益増進法人として、家計経済に関する調査・研究活動を進めています。これまで当研究所で実施いたしました調査は、学術的な観点から分析・研究させていただいており、その成果は、新聞・雑誌などを通じて紹介されています。本調査につきましても、同様に学術的観点から研究の上、これからの暮らしについての社会的な提言につなげていきたいと考えております。
 本調査では、統計的手法により無作為に選ばせていただいた方のお宅に、社団法人中央調査社の調査員がおうかがいし、調査へのご協力をお願いする予定です。趣旨をご理解いただき、 ぜひアンケート調査にご回答くださいますよう、お願いいたします。
 個人情報の管理は、厳重におこなっております。調査票にご記入いただきましたご回答は、すべて統計的に処理いたしますので、お名前が出ることなどは絶対にございません。【ご参考:財団法人家計経済研究所の個人情報保護方針
 皆様のご協力を得て、本調査を、これからの暮らしをよりよいものにするために生かしていきたいと考えております。どうぞよろしくお願いいたします。

2008年6月

 東京都千代田区平河町1−3−13 菱進平河町ビル6階

 財団法人 家計経済研究所


「現代核家族調査」研究委員会


 なお、ご協力をお願いしている方からの、この調査についてのお問い合わせなどは、下記へお願いいたします。

 東京都中央区銀座6−16−12 丸高ビル
 社団法人 中央調査社
      電話 0120-48-5351(代表)
         0120-49-3023(東京・神奈川にお住まいの方)
      ホームページ: http://www.crs.or.jp/ 



財団法人 家計経済研究所のホームページに戻る